riblog

Jan 08
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 「当時、横浜国大の先生で文科省の予算を使って漢字の頻度表を作っている人がいたんですね。2000年頃です。たまたまインターネットでそれを見つけたんですが、その頻度表によると、3000字ちょっとの漢字だけで、(日本語テキストの)99%をカバーできるというんです。ですから、まずその3000字だけを集中的に洗練させようと」